乳輪縮小

乳輪縮小とは

大き過ぎる乳輪の原因は遺伝による先天的なものや、バストの発育と共に徐々に大きくなるものなど様々。妊娠・出産の影響で大きくなった乳輪が元に戻らないケースもあります。
乳輪のサイズはバストの大きさにも関係しますが、直径3~4㎝が平均的なサイズ。そのため、直径4~5㎝以上になると「乳輪が人より大きい」「温泉に行くのが恥ずかしい」と感じることが多いようです。
乳頭縮小の手術はバスト全体の印象が大幅に変わることから、治療を受けた多くの方に喜ばれています。

  • 生まれつき乳輪が大きい方

  • 妊娠・出産で乳輪が広がったと感じる方

  • バストと乳輪がアンバランスな方

  • 乳輪に左右差がある方

THE CLINIC の治療法

乳輪縮小の手術には、乳頭の周囲の乳輪を切除する方法「乳頭周囲法」と乳輪外周を切除する方法「乳輪外周法」の2つあります。どちらの方法においても乳腺や乳管は温存して手術するので、今後の授乳に影響することはありません。バストと乳輪、乳頭の状態から、ベストな方法をご提案いたします。

乳頭周囲法

術前の直径が4.5㎝以内、または切除幅が1㎝以内の場合に適しています。傷跡が乳頭周囲にできるため目立ちません。

乳輪外周法

術前の直径が 4.5㎝以上、または切除幅が1㎝以上の場合に適しています。傷跡が乳輪外周にできますが、ほとんどの場合目立たなくなります。

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THE CLINIC が選ばれる理由

乳輪縮小を行うクリニックの中で、THE CLINIC が多くの方に選ばれるのには、3つの理由があります。

カウンセリング

カウンセリングはすべてドクターが担当。お悩みや診断内容を合わせて、ベストな方法をご提案します。

徹底した麻酔管理

麻酔科専門医が在籍する当院では、安全管理を徹底。眠った状態で施術が受けられ、途中で麻酔が切れる心配もありません。

アフターケア

術後のメール相談や診察などを無料でお約束。小さな不安も全力でサポートいたします。

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施術に関すること

処置時間 2時間〜
麻酔 局所麻酔を使用します。
心配な方は静脈麻酔で眠った状態で行うことも可能です。
傷跡 乳輪周囲もしくは乳頭周囲に沿って切開するのでほとんど目立たなくなります。
ダウンタイム 傷の痛みが数日間ありますが、内服薬でコントロール可能な範囲です。
シャワー 施術部位を除いて翌日から可能です。
入浴 抜糸(約1週間後)の翌日から可能です。

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Q&A