乳頭縮小

乳頭縮小とは

大きすぎる乳頭(乳首)は、バストトップのお悩みで一番多いご相談です。このお悩みは出産・授乳を終えた女性に特に多く、「伸びて垂れてしまった」「以前の大きさに戻したい」と感じている方も少なくありません。
また他にも、遺伝による先天的なものや、女性ホルモンの活発化、衣服がこすれるなどの刺激なども乳頭の肥大化の原因としてあげられます。
乳頭縮小の手術は、サイズの縮小に加えて、形を美しく整えることができるので理想のバストトップを手に入れることができます。

  • 生まれつき乳頭が大きい方

  • 授乳で乳頭が伸びてしまった方

  • 乳頭が常に目立った状態の方

  • 乳頭の形を整えたい方

THE CLINIC の治療法

乳頭縮小の手術方法は大きさを改善する方法、長さを改善する方法、それら2つを同時に改善する方法の3つがあります。
乳頭(乳首)の状態と、ご希望のデザインに合わせてベストな方法を選択。どの方法においても乳腺や乳管は温存して手術をするので、今後の授乳に影響することはありません。また、乳頭(乳首)の側面や先端を数ミリ切開するだけなので、傷跡はシワに隠れてほとんど目立たなくなります。

大きさの縮小

側面の一部を切除して、乳頭の中心を縫合します。

高さの縮小

水平に切除して、乳頭の付け根部分を縫合します。

大きさと高さの縮小

高さと大きさを調整して切除し、切開部分を縫合します。

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THE CLINIC が選ばれる理由

乳頭縮小を行うクリニックの中で、THE CLINIC が多くの方に選ばれるのには、3つの理由があります。

カウンセリング

カウンセリングはすべてドクターが担当。お悩みや診断内容を合わせて、ベストな方法をご提案します。

徹底した麻酔管理

麻酔科専門医が在籍する当院では、安全管理を徹底。眠った状態で施術が受けられ、途中で麻酔が切れる心配もありません。

アフターケア

術後のメール相談や診察などを無料でお約束。小さな不安も全力でサポートいたします。

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施術に関すること

処置時間 約1時間半(両胸)
麻酔 局所麻酔を使用します。
心配な方は静脈麻酔で眠った状態で行うことも可能です。
傷跡 乳頭周囲なのでほとんど目立ちません。
ダウンタイム 傷の痛みが数日ありますが、内服薬でコントロール可能な範囲です。
※症状の程度には個人差があります。
シャワー 患部を除いて翌日から可能です。
入浴 抜糸(約1週間後)の翌日から可能です。

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乳頭縮小の症例

Q&A