学会発表

成功のポイントは、皮膚の伸びに対する注入量の見極め【コンデンスリッチ豊胸】

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コンデンスリッチ豊胸のハンズオンセミナーの様子。

2014年6月24日、THE CLINIC東京院でコンデンスリッチ豊胸のドクター向け技術セミナーが開催されました。

また、コンデンスリッチ豊胸を含む脂肪注入による豊胸術でしこりを作らないためには、注入量の見極めが大きな鍵となります。その注入量に関係するのが、皮膚の伸び具合です。
この動画のモニターは経産婦さんで若干バストの皮膚が伸びていますが、むやみにたくさんの脂肪を注入せず、手術中にも適量を見極めることが重要だと大橋院長がレクチャー、失敗予防を呼びかけました。

コンデンスリッチ豊胸に興味のある方は、お気軽にご相談ください。