学会発表

豊胸で注意すべき脂肪注入量【コンデンスリッチ豊胸】

67回再生

コンデンスリッチ豊胸のハンズオンセミナーの様子。

2014年6月24日、THE CLINIC東京院でコンデンスリッチ豊胸のドクター向け技術セミナーが開催されました。
脂肪注入による豊胸術でしこりを作らないためには、注入量の見極めが大きな鍵となります。過剰に脂肪を注入すると、脂肪細胞が胸の中で圧迫されてしまうので、壊死する原因になります。
そんな、豊胸手術において一番重要ともいえる脂肪の注入量について、講師の大橋院長がレクチャーし、失敗予防を呼びかけました。